平成16年 第51回NHK杯全国高校放送コンテスト 兵庫県大会

2004年6月20日 更新

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6月19日(土)20日(日)県大会準決勝&決勝   於:神戸国際大学附属高校

兵庫県大会総合V3達成!

(3年連続最優秀学校賞受賞!)

アナウンス・朗読・テレビドキュメント・テレビドラマで優勝、

ラジオドキュメント4位、アナウンス2、5、8位&朗読3位、研究発表2位

合計6部門10作品で全国大会出場決定!

出場数 入選(全国大会出場) 佳作
アナウンス部門 4名出場 優勝 笹倉千裕(3年)
準優勝 中務庸子(3年)
5位 澤田果那子(3年)
8位 山田恵子(2年)
朗読部門 3名出場 優勝 大村真司(3年)
3位 園田由里(3年)
藤井真穂(3年)
ラジオドキュメント部門 2本出品 4位 「オノコウ?オタコウ??」(2年チーム) 「小っちゃくたってイッチョウマエ」(3年チーム)
ラジオドラマ部門 2本出品
テレビドキュメント部門 2本出品 優勝「道しるべ」(2年チーム) 「道は拓ける」(3年チーム)
テレビドラマ部門 2本出品 優勝「グッデイグッバイ」(3年チーム)最優秀番組賞受賞 「漢−OTOKO−」(2年チーム)
研究発表部門 1本出品 準優勝 「文化祭人気NO.1をめざして」(2年チーム)

前日に引き続き、早朝からバスで出発、会場の神戸国際大学附属高校へやって来ました。

いよいよ県大会決勝。県下121校の放送部の頂点を競い合う決戦の場です。

アナ朗読と研究発表のライブ発表があるので緊張感が漂います。

開会式でNHK杯を返還しました。

あとは直前まで、練習あるのみ。さあ、そして出番がやってきました。

当日の朝出された課題をうまく読みこなせるかがポイント。

研究発表もミスが許されません。頑張れ!

そして、アナウンス部門、見事4人全国大会へ!(参加者281名)

1位、2位独占なんて夢みたい! 全国大会でも絶対頑張ります。

朗読部門も2人、全国大会へ(参加者509名)

ついに持てる実力が発揮できた大村君、見事優勝です。

ラジオドキュメント・テレビドキュメントは2年生チームが全国大会へ

(参加数 ラジオ48本 テレビ38本)

絶対勝てないと思っていた先輩に勝ってしまって、喜んでいいのかどうなのか。

でも、先輩の涙の分まで、全国大会で頑張ってきます。

テレビドラマ部門は3年生が優勝、そして番組最優秀賞を受賞!

(参加数20本)

毎朝始発で学校に来て頑張って編集した努力が報われました。

「トーゼンよ」といいたいところだけど、謙虚に嬉しかったです。

研究発表部門2年生チームも全国大会へ、そして3年連続の総合優勝!

(参加数 研発5本 参加校数121校)

今年はエントリー番号が1番や2番ばっかりだったけど、

その緊張を見事はねのけやってくれました!

恒例の記念撮影、次は東京で頑張ってきます!

バスが学校に着いたのは7時半を回っていました。

57回生の県大会が終了しました。お疲れさまでした。



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