夏の終わりは軟式野球選手権

2006年8月25日 更新

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23日は、総文の校内予選会がありました。

アナウンスは出場枠2名をかけて17名が、朗読も出場枠2名に16名が挑戦しました。

審査員は顧問をはじめ、OBOG、3年生の計16名で1500 点満点で審査しました。

その結果、出場権は1500点満点中2,3点差で決まるという激戦でした。

これで夏休みの活動は打ち上げとなりました。今年の夏もみんなよく頑張りました。

8月24日(木) リハーサル

夏休みの終わりを飾るのは全国高校軟式野球選手権です。

西村真優(2年)が開会式、閉会式の司会を担当するため、

まずはこの日、明石球場で行われたリハーサルに参加しました。

8月25日(金) 開会式

そして、快晴のこの日9時から開会式が始まりました。

選手たちの熱気をひしひしと感じながら、明石球場の土を踏みました。

この日司会を担当した2人は、29日の閉会式も担当することになっています。

さて、開会式が終わると、すぐに三宮へ向かいました。

午後からは 近畿高校総合文化祭放送文化部門の生徒実行委員会と

放送文化部の理事会が同時に三宮で行われました。



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